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【2026年3月2日(月):東京市場】振り返り

今日から自分の手法を淡々と打って『トータルで勝つ』を意識していきます。

 

では早速、自分の環境認識・手法での見解を踏まえて、どう取引したかなどをメモしていこうと思います。

基本的に「市場オープンから2時間」をメイン取引時間としていきます。

なので東京市場だと9:00-11:00の間の取引。

 

まず上位足の方向を1時間20EMAにしているので、順張りでロング目線。

8:00頃に1分足200EMAに支えられてから、勢い強めに上昇していきました。

 

ぺろの環境認識方法はこちらで説明⬇︎

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1時間足ダウ上限(156.824くらい)まで上昇して、ここで反発。

(自分はSHSL4本で基本的なダウレンジを取っています。)

 

反発してからは戻り目をあまりつけずに一気に50pips近く下げ。

再度1分足200EMAあたりで反発しました。

 

ダウレンジの取り方はトレーダーによってほんと分かれるところですが、

僕は

・SHSL4本(さらに精度をあげるためのルールあり)

・自分で定めたダウ(1分足を見続けて、なるべく早く方向性をキャッチし、そしてフェイクをなくす努力をしたダウ)

の2種類を使っています。

 

自分のダウで5分足と1分足の目線が揃ったので、9:37の高値からの調整を待ってロング・エントリー。

思いの外一気に戻して「うわっ」て感じだったけど、W作るかなと思って静観。

とはいえ仲値前で怖いから早くリバって欲しかった。

 

自分のルールでは

仲値の5分前までにエントリーしてるものは、そのままポジションを保持。

持ってない時は仲値の時間終わるまで待機

って感じにしてます。

 

9:57でまた結構もどして綺麗なWにならない。

再度不安だったけど目標の9:37高値まで結果到達で利確。

 

利確の時悩むのは

「ヒゲまで、ヒゲ前まで、実体まで、実体前まで」か。

 

本来はヒゲ先まで引っ張りたいけど、やっぱり一回実体や実体ちょい前で利確の動き出て戻されるんだよな。

ただチキン利食いはRR(リスクリワード)が悪くなる問題あるから、ここで信頼して到達まで待てるかは今後も課題。

 

その後はウネウネとレンジ気味。

10:30に「氷見野日銀副総裁の発言」も控えてたので様子見モード。

 

その後三尊で下落してしばらくで11:00を迎え、取引終了!

 

一畳ぺろ
東京市場お疲れ様でした!